これがバルブアッシー(400-5551)ですがこれは400B用で、海外サイトを見ると型番は400B5571となってますが口コミ見ると使えるようですね。
どっちがどうなんだろう?
で、気になるのがこの上の方の穴、ここはガソリンの液面の上に出ます、ポンピングで圧縮したエアがここから抜けて行きそうです。
裏返すとこんな感じ、下の方の穴があります。
穴のアップです。
上の穴の様ながさつな穴と違って、きっちりジェットのように成型されています。
ガソリンの計量はきっちりって事かなぁ。
プラスチックパイプを外してみます。
パイプを外したところから、バルブ本体を覗いてみると袋ナットの頭の様な物が見えます。
バルブが閉じているときは、引っ込んでるんですが、
バルブを開くと、袋ナットが飛び出してきます。
これは何でしょう。
パイプ側を覗いてみると、何やらタイヤの虫のような物が。
外してみたらホントに虫でした(^^;)。
自動車用バルブコア
虫を外した所を覗いてみても、、、、よくわからないなぁ。
口で吹いたり吸ったりすると、どうやらこの穴はつながっているようです。 イメージはこんな感じかなぁ?
上の穴から圧縮エアが入り、下の穴からガソリンが入って混じって、混合気となってジェネレーターに送られるって感じでしょうかねぇ。
それ故に、ジェネレーターが暖まり内圧が高くならないとエアだけ先に抜けちゃうって感じですかねぇ。
それで、安定するまでポンピングが必要なんですね。
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